----- MEMOりある -----

*日々雑記と舞台裏マザーグース・拍手返信ログがごたまぜ*

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しょこたんの声も違和感なくて流石だなと思った(笑)

d110414.jpg

絵がないので、かなり前にモノクロ用として描いて、
やっと完成したものの一部を・・・
パソでモノクロ塗りをしたことがなかったので、ガンガン迷走しつつ
結局慣れてない感満載で終止したぜ・・・orz

これが終わったので、サイトに使える絵も何か描けるかなーと試行錯誤中です。
か、描けるかなー;一枚絵のハードルの高さときたら・・・!

オフ事!先日「塔の上のラプンツェル」観てきました。
語りたい気持ちを抑えて、ネタバレしない程度につらつらっと!

私のディズニー映画のストーリー認識は、
大概「これでいいのか流石ディズニー」ということが多かったのですが
これはよかったすんごくよかった。

出てくるキャラが皆魅力的で、最近のディズニー映画を久しぶりに観た私は
「ラプに「日本の萌え」が入ってないか?!」とびっくりしました(笑)
ラプ可愛いよラプ。幼少期のラプが歌っている姿で、
序盤なのに気持ち悪くなるほど萌えた(^q^)
ラプと魔女の疑似母娘の関係にも、何やらこみ上げてくるものがありました。
他のディズニー魔女と違って、ちょっとでもラプを可愛がっている感があったからかしら。
あんな可愛いラプンツェルに「大好きよお母様」と言われたら、
自分の為にさらってきたとはいえ、情がわいて時々きゅーん!としていたに違いない。

ラプとフリンの2人もすごくよかったなぁ。
この2人は付き合えとか結婚しろとかじゃなく、
リア充家族になれ!!と心から願いました。
「塔の上のラプンツェル」は、ストーリー全部に家族愛が詰まっていて
年をとってゆるくなった涙腺も相まって、常時ボロ泣きという有り様だった(^o^)

しかし映画を観終わって、一緒に観に行った友達に泣きながら言った事は
「フリン・ライダーって名前、芸能人の不名誉なアダ名みたいじゃなかった?」でした。

いやぁ、それにしてもストーリーも絵もすごくきれいでたまりませんでした。
所々原作の一部がストーリーに組み込まれてて、そういう時はぞわわっ!
そしてこれぞ童話!これぞハッピーエンド!!って感じに始終キュンこらしました。
特に「塔ラプ」と言ったらこれ!というシーン、
湖の上で、モン・サン=ミシェルのようなお城と
その周りを蛍のように舞うランタンの灯りを見るシーンは一生観ていたい程だったぜぇ。
一生観るのは無理なので、とりあえずパソのデスクトップをこれに変えました。

できればもう一度観たいので、
近隣の映画館でゴールデンウィーク中もやっていたら、
今度はイトコを引っ張っていって観る気満々の現在です。
自分、塔ラプにハマりすぎワロタ。

そして相変わらず沈みきっている当サイトに足を運んでくださる方々、
拍手までくださる方々には何とお礼を申し上げてよいやら・・・!!;;
特に更新が全くない現状の中で頂ける拍手には、頭が下がりっぱなしです・・・
やる気と元気を下さって、いつも本当にありがとうございます(T□T)
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